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宮城県松島湾で生まれた新しいブランド
「真かきくん」の魅力

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日本三景松島湾のど真ん中で育つ

浦戸諸島にある桂島は日本三景の松島湾の真ん中にある離島。寒流の中で育まれた牡蠣は、川から流れる栄養分と海の潮の干満の差と太陽の恵みを受けて育ちます。
宮城県松島湾は閉鎖的水系で牡蠣養殖に 適しているので松島の牡蠣は小粒ですが、味が濃厚で美味しさも栄養もギュッと詰まっています。

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レストランや高級料亭で愛される美味しさ

オーストラリア方式のシングル シートの新しいブランド牡蠣「真かきくん」は宮城県松島湾で誕生し、生食用では小粒で日本一美味しいと言われています。「真かきくん」は高級料亭、レストラン向けとしても愛されており、 生食でも焼き牡蠣でもOK です。 

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安心・安全を高め、生食用として評価されている

牡蠣は、一日に200リットルもの海水を体内に取り込み、たっぷり栄養を吸収する生き物です。それだけに「水」の影響を受けやすいとも言えます。 
1990年前後からは、無菌海水で牡蠣を浄化する「浄化場」を整備して牡蠣の安全性を高めてきました。宮城県松島湾の牡蠣が 「生食用」として選ばれ高く評価されているのは、環境と設備に 裏付けられた安心感があるからこそ。他の産地に先駆けて牡蠣トレーサビリティシステムも稼動し、 日本で最も信頼できる品質をお届けしています。 

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後継者の育成で松島湾の真かきを守る

浦戸桂島では震災後人口が半減、特に牡蠣漁師は後継者がおらず、牡蠣養殖業の存続が危ぶまれています。その松島湾の真牡蠣を守るため立ち上がった男がいます。 
それが河北新報などメディアでも取り上げられている大場智行くんです。仙台でIT会社の技術者をしていましたが、東日本大震災後、人口が4割近く減った島へ移り住み、牡蠣の養殖業を始めました。彼を応援し、支援することが 「松島湾の真かきを守る」ことに繋がります。

牡蠣養殖の後継者を育成する(一般社団法人)浦戸夢の愛ランドについては下記の公式ホームページをご覧ください。

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